上京して歌手になる夢に向かってバイトに励むボクの職場の同僚の女の子です。
普段、ボクの事をデカいチ●ポの持ち主くらいにしか思っていない淫乱マ●コな女たちとは違って、小さくて可愛いくお淑やかなとてもよい子でそんな雰囲気にボクも彼女の事を好きになってしまったのですが…。
前回頒布の映像をご覧になっていただけたらお判りいただけると思います。
この見た目ながら恋心も吹っ飛ぶくらいのチ●ポ好きで、デカチンピストンに悶えまくってイキ続ける、他の女たちも凌駕するレベルの反則級ドスケベでした。
この日も会うなりデカチンを凝視。
ハアハアと呼吸も乱してみっともない位に発情しています。
こんなド淫乱に一時でも惚れてしまった自分が情けないです。
そんな苛立ちをぶつけるように壁に押し付けてイラマを喰らわせてやりました。
オエッオエッっと苦しそうな嗚咽を漏らしていましたが、イラマから解放されると「嬉しすぎて漏らしちゃった…」と失禁を白状。
小さな口にはデカすぎる巨マラでお仕置きをしたつもりでしたが、どんだけチ●ポ好きのドMなんだか…、呆れるばかりです。
「デカチン挿れて欲しい…セックスしたいよぉ…」とうわ言のように呟きながら、勃起デカチンに自ら跨り勝手に挿入し騎乗位で腰を振り始めます。
下からデカチンをカチあげて鬼ピストン喰らわせたら失禁アクメ。
絶頂の余韻に浸らせる間も与えずに、そのままピストン繰り返してやれば「カチカチのオチ●ポ気持ちいいよう」と、叫びながらほんの2、3突きで即座にアクメして天井まで届く勢いでイキ潮噴射。
デカチンでマ●コを突き上げるたびに、何度も何度も潮を噴き上げてアクメを繰り返します。
殆どピストンしてないのに1リットルくらいは潮を吹いたんじゃないでしょうか?
ここまでイキまくるともうチ●ポの事しか考えられなくなってしまったようで、無意識にデカチンに貪りつくと自らノド奥までデカチンを飲み込んで勃起を促しては挿入を求めていきます。
その度デカいチ●ポのピストンを繰り返されて「もうダメ、オカシクなっちゃうオカシクなっちゃうよう」と叫びながら、完全にマ●コがぶっ壊れちゃったのか失禁イキ潮噴射が止まらなくなってしまいました…。
恋心まで抱いた清楚で可愛い女の子だったのになあ。
残念ながらデカチンの快楽で壊れてしまったようです…。





