推しのために貢ぐ娘ちゃん
「推しに貢ぐ金額が足りなくて嫌われちゃう…
お願い、私を捨てないで…」
頑張って出稼ぎしても、
お金集められなかった地雷ちゃん。
せっかくお金かき集めても
最低男には「桁が足りねえよ!」と
一蹴されて突き放される悲惨な扱い。
「それでも私にはアナタしかいないの…」
どんなに雑に扱われても推しへの依存から抜け出せない。
彼が悦ぶためなら私は何だってします…
足りないお金はハメ撮り売って稼ぎます…
「これ売るんだよ!もっと舌出して舐めろよ!」
「顔とカラダしか取り柄ないんだからニコニコしてろ!」
報われない愛…
男からは金稼ぐ道具としてしか扱われない。
それでも推しの力になれるなら喜んで身体売る地雷ちゃん。






