この女は以前に一度アプリで会った女です。
その時から何だかいけ好かない雰囲気でムカつく女だなと思っていたのですが、一度ハメてやってから何度もまた会おうって誘いがしつこく面倒くさいけど性処理に使うかと、もう一度会うことにしました。
何か良く分かりませんが頭が良いらしく、すごく有名な大学の学生だとか、アメリカのシンクタンクのインターンやってるだとか、これがその動画だとか言って勝手に見せてくるとか、
全く興味が無い自分語りの連続で自慢げに語る様子がいちいち鼻につきます。
こっちはマ○コにチ○ポ入れること以外興味ねえんだよ!って、何度も口から出そうになりましたがグッとこらえます
さっさとその口を塞ごうとソッコー路地裏の雑居ビルに連れ込んで、チ○ポを突っ込むことにしました。
すりガラス越しに雑踏の人の行き来が良く分かる雑居ビル入口、人々の会話が聞こえる場所でマ○コを丸出しにさせます。
「こんなところで見つかっちゃったらヤバいけど興奮する…」
さっきまで自分がどんだけ優れた人間かをアピールしていたその口で、羞恥マゾの変態告白しながら丸出しマ○コでオナり始めます。
そのままチ○ポをナマイキな口の中にぶち込めば、すりガラス越しに激しく頭を動かして貪りつき発情して、フェラに没頭する姿を通行人に晒して羞恥発情です。
こんなのがエリートだっていうんですから本当に呆れます。
そのまま雑居ビルの非常階段で衣服を脱ぎ捨て、陰唇を剥き開きトロトロのマン汁溢れる膣穴を晒す無様な格好で挿入を求めてきますが、更に、デカチンを咥えさせて焦らしてやれば「オチ〇チンを、デカチンを挿れてください…」と、エリートのプライドも関係なくミジメにデカチンを懇願してきます。
お望み通り低学歴チ〇ポをブチ込んでやれば、よほどデカチンを待ちかねていたようで僅か一突きで腰をケイレンさせて即イキです。
デカいチ〇ポに跨り、マ〇コが裂けんばかりに腰を振りまくり「デカいチ〇ポ嬉しいです、ありがとうございます、ありがとうございます…」と、卑屈にチ〇ポへの感謝をしながらイキ続けました。
結局、デカチンの気持ち良さに理性のタガも外れてしまったのか、ガン突きしながら中で出すぞと伝えても「お願いします、デカチン精子お願いします…」と、中出しまでも受け入れる始末。
お望み通り低学歴ザーメンを子宮の奥に注ぎ込んでやりました。
その後も、勃起が収まらなかったので共同トイレでもハメ倒し「お前のマ〇コぶっ壊れるまでピストンするからな」と、伝えれば「気の済むまでこのオマ〇コ使ってください…」と、デカチンに跪き精液便女に堕ちる宣言です。
頭が良いとは言っても所詮はメス低学歴、チ〇ポに完全屈服させたのは最高に気分がいいです。
ムカつく女でしたが、たまにチ〇ポを与えてやろうと思います。





