【かな】
#ミニマム#小動物
#敏感#痙攣#絶頂
#ナマSEX#中出し
※おじさんとかなの夏の日の歪んだ日常※
蝉の声。
扇風機が首を振りながら回っている。
かながテーブルに向かって勉強をしている。
薄汚れた作業着姿のおじさんが帰ってくる。
「ただいま」
「……おかえり」
「なんだ?勉強してんのか?」
「…うん」
おじさんがかなをじっと見つめる
「かな、ちょっと背、伸びたんじゃないか?」
「…」
「ちょっと立ってみろ」
かなを立たせる。かなの頭を手のひらで撫でて
「なんだ?こっちもでかくなってきたな」
おもむろに胸を揉む
「こんなんじゃ、クラスの男子もほっとかないだろ?もう男子に揉まれたか?」
「…」
「今日も仕事で疲れたんだ、マッサージしてくれ」
おもむろに作業着とズボンを脱いでうつ伏せの状態になるおじさん。
かなに指示しながらマッサージさせる。
何も言わずにスカートの中に頭を突っ込むおじさん。
「いい匂いだ、勃ってきた」
立ち上がってパンツを脱ぎ
勃起したチンコをかなの顔の前にだし舐めさせた…。
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