本日のセラピストは北乃さん。
大人っぽい雰囲気のお姉さんで、胸元が綺麗に開いた施術衣から谷間がはっきり見える。白い肌と、動くたび揺れる胸の輪郭が目に焼きつく。
「力、抜いてくださいね」低めでセクシーな声が耳に落ちた瞬間、期待感が広がった。
施術が始まると横から見える谷間、体勢を変えたときにふわっと開く裾、そこから覗く白い下着――
‘見せつけられている’ような感覚に陥る。
横向きになると、顔のすぐ横に彼女の胸が落ちてきて、布の影や谷間の奥まで光が入り、肌のきめ細やかさまでよく見える。
太もものあたりには、施術衣がずれた隙間から黒のライン。
「ここに力入っちゃってますよ」指先は鼠径部のギリギリを通り、わざと届かない軌道で焦らしてくる。北乃さんの息遣いを肌で感じるほどの密着エステ。硬くなってしまうのは必然だった。
「なに期待してるんですか?」といやらしい笑みを浮かべる北乃さん。大きくなったモノをつまんで指先でシコシコ。体験したことの無いエロテクに思わず声が出てしまった。
暖かい感触が脳天に届くころ、北乃さんはチ〇ポを頬張っていた。
じゅるじゅるという音がエステルームに響き渡り、クチの感触と音でイキそうになると突然やめる北乃さん。
「イったらだめだよ?こっちで楽しみたいでしょ?」と言わんばかりの視線で誘惑してくる。
騎乗位で挿入した北乃さんはタガが外れたように奥にコリコリ当てるように腰を動かしていた。
ぬるぬるのおま○こと腰使いに我慢できず暴発ナマ中出し。
リピート確実の神対応セラピストでした。






