#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい
ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ、どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。
弱みにつけ込んだ交渉で着用証明のための撮影をし、セックス動画まで作ってしまうヤリ手のショップだ。
「旅行に行くんで1、2万ほしいなって…」
黒髪ロングの清楚そうな女性、オッパイもケツもでかいから物は良さそうだが…。
「着用感が無いなぁ、これだと上下で500円。」
困り顔のお姉さん、いま着ている下着の売買を勧めるが…。
「昨日の夜からの着用かぁ、匂いとかシミが付いてないと弱いんだけど。」
とりあえず着用証明用にブラとパンティを着けたままチェキを撮る。
「やっぱりキレイすぎて使用感が無いなぁ、オナニーしてシミ付けてくれれば3は出すよ」
「こ、ここでですか…」
「カメラも回ってるし、5分10分でシミ付けてくれればOKですよ」
電マを渡し、ソファーでオナニーを始めてもらう。
パンティの上からマ○コに電マを押し付けるお姉さん、オッパイも揉みながら小さな声であえいでいる。
「うくっ…んんんっ…」
「シミ、付きましたか?」
早くもパンティにシミ筋がついている。
「濡れやすいんですねぇ…もっとつけましょう。」
電マを取り上げ、マ○コに押し付ける。
「えっ?自分でやりますんで!」
「自分でやると加減が分からないでしょ、こっちも触ったほうが…」
ブラをずらして、指で乳首を刺激してやる。
「ちょっとダメ…ああっ…」
カエルのように股を開いて喘いでしまうお姉さん。
「では、シミもしっかりついたんで買い取らせてもらいます。」
その場で下着を脱いでもらい買い取り完了!
「もっと贅沢な旅行したくない?」
敏感になったデカパイに電マを押しつけ、スケベ動画の出演を交渉する。
「か、顔を隠してもらえるなら…」
半強引に交渉成立、後にまわって柔らかなデカパイを揉みまくる。
「んあぁ…」
キレイな乳輪と乳首を刺激しながら、指マンでマ○コを責める。
「ああっ、ダメっ…」
パイパンのマン筋をこすり上げると、股間をビクビクさせてイってしまう。
形の良いデカパイにしゃぶりつき、イったマ○コを更に責める。
「あっ、そこばっかり…ダメぇ…」
パイパンマ○コを舐め上げ、四つん這いでピチピチのお尻を突き出させる。
「はうぅぅぅ…」
指マンで膣中をズボズボ責めまくると、身体をエビのように反応させてイキまくっている。
続けて生デカマラを差し出し、手を取って手コキさせながら指で乳首を責める。
「ちょっとだけ、舐めてよ。」
頭を引き寄せ、ビン勃ちチ○ポをくわえさせる。
「ん、んっ、んぐっ…」
チ○ポに手を添え、ジュボジュボと意外にうまいフェラ。
「チ○ポくわえてるだけで濡れちゃうんだ。」
指マンで責めると、ビクビクとした感触がチ○ポに伝わる。
「じゃあ挿れちゃおうか…後向いて。」
バックからヌレヌレのマ○コにチ○ポを挿し込み、片脚を抱えて接合部丸見えの立ちバック。
「んあぁぁ、ダメ…」
「自分で挿れてよ。」
ソファーに座り、背面座位でオッパイを揉みながら腰を突き上げる。
「あぅぅ、ダメダメ…イクっ」
クリトリスをビンビンにしてイってしまういやらしいマ○コ、対面座位にしてオッパイを吸いながら奥を突きまくる。
そのまま騎乗位で杭打ちさせ、正常位で深マンピストン。
「あっそこ、イっちゃう!」
ジュボジュボといやらしい音をたてる汁マ○コ、ガンガンと突きまくって腹の上にぶっかけ射精!
「いやあイイ映像が撮れましたよ、後はアシスタントが処理しますんで。」
この娘は売れると確信した店長は笑顔で部屋を出て行った。
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