美容商材を経営する家庭に生まれた一人娘の社長令嬢
幼~●校まで名門女子一貫校で過ごすも親に内緒でアイドル活動をしていた影響か、
2浪した末に明○大学へ入学、夫以外の経験人数は一人。
記憶はあいまいだが友人の誕生会でクラブへハシゴした時に酔っ払ってお持ち帰りされたようで
気づいた時にはシーツにうっすら血痕の残ったベッドで男と朝を迎えていた。
幼~●校まで名門女子一貫校で過ごすも親に内緒でアイドル活動をしていた影響か、
2浪した末に明○大学へ入学、夫以外の経験人数は一人。
記憶はあいまいだが友人の誕生会でクラブへハシゴした時に酔っ払ってお持ち帰りされたようで
気づいた時にはシーツにうっすら血痕の残ったベッドで男と朝を迎えていた。
卒業して25歳の誕生日を迎え、父親が薦めてきた12歳離れた幹部候補の男性と結婚することに。
第一印象はタイプじゃなかったがサーフィンを趣味にしている彼は一見チャラく見えるが
妻の前では素朴で笑顔を絶やさない明るい性格で恋愛経験が皆無だったまゆみの人生に彩がともった。
一緒に過ごす日常、居酒屋、キャンプ、休みの日は色んな場所へ連れてってくれる献身的な行動、
それに頻繁に求めてくれた夜の愛情表現はオンナにとって幸せそのもの
が、夫が何を血迷ったか同じ会社の女子社員と浮気、噂が耳に入った父は当然のごとく大激怒!
順風満帆だった生活は一変『‘性’身的柱』の裏切りに…、順風満帆だった生活は一変
実家に両親と4人で暮らしていることに夫はナイーブになっていたのかと考えたりもしたが
次期社長が約束されてるいるのに何が不満だったのだろう?
精神的ショックから食事は喉に通らず、当事者である彼の弁解も聞くことも出来ずにひとり塞ぎ込んでいた。
しかしながら、時間が経つほどに
ある意味彼のせいで盛りを覚えたカラダは半年ほったらかしにされ妻として、
いやひとりのオンナとしての熱い衝動は抑えることが出来なくなっていた。
何なら夫に対し、許しを乞うのであれば今すぐ私を抱いて欲しいと思うほど…。
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